新潟県立柏崎工業高等学校に寄付を行いました
令和元年7月19日 新潟県立柏崎工業高等学校 校長室にて
ロボカップジャパンオープンへの出場など、機械部のさらなる
飛躍を期待し、教育活動の一助として有効に活用していただきたく、
寄付申込をさせて頂きました。
Social Contribution
創業以来、地域とともに歩んできた品田電業社の社会貢献活動の記録です。 教育機関への寄付・産学連携・防災への取り組みなど、地域社会への貢献を継続しています。
令和元年7月19日 新潟県立柏崎工業高等学校 校長室にて
ロボカップジャパンオープンへの出場など、機械部のさらなる
飛躍を期待し、教育活動の一助として有効に活用していただきたく、
寄付申込をさせて頂きました。
平成29年5月20日
弊社はこの度、日常業務で防犯灯の修繕など、関わりのある16地区の町内会様へ、防犯灯46台、68万円相当の寄贈を、創立90周年記念事業として行いました。
地域の防犯対策として、有効に役立って頂ければ幸いです。
寄贈を行わせて頂いた町内会一覧
旭町1丁目町内会・大洲5区町内会・大洲6区町内会・表町町内会・小町町内会・島町町内会・諏訪町3丁目町内会・西港町1・2町内会・比角13区町内会・本町三丁目町内会・本町4丁目町内会・緑ヶ丘町内会・緑町町内会・住吉町町内会・新島町町内会・鵜川町町内会
平成25年度~平成28年度
平成25年度の防災エンジニアコース課題研究のテーマとして、「災害時防災機能を有する小規模水力発電設備の研究」を実施します。
これは、防災教育の観点から、災害時に活用できる事、また、電気科の学習内容の観点から、水力発電、照明電熱、電気回路、自動制御を学ぶ事を目的とします。
2013年 平成25年11月15日 NHK新潟ニュース
平成23年7月~平成25年5月
事業目的:防災や災害対応、災害対策の重要性、必要性が重要視されている中、新潟県立柏崎工業高校防災エンジニアコースは防災の専門家を育成すべく設立された。「高輝度蓄光材」は、太陽光や蛍光灯から紫外線等のエネルギーを吸収し、暗闇で自発光する。災害時にライフラインが遮断された場合でも、確実に機能する防災商材である。
地元自治体や各行政機関からの御協力をいただきながら、災害・防災時に有効な製品である「高輝度蓄光材」の特性を勉強し、市場調査を行い、用途を開発し、試作品の作成、試験導入を目指すものである。
事業参加対象:新潟県立柏崎工業高等学校 電気科 防災エンジニアコース 3年生
事業日:平成23年7月15日 水曜日 新潟県立柏崎工業高等学校
(1)製品の用途開発前の基礎知識:アライズコーポレート㈱ ムーンライト事業部 千神 一宏
(2)製品用途開発検討 市場調査:コマスマーケティング㈱ 代表取締役 今井 進太郎
(3)行政へのヒアリング:新潟県柏崎地域振興局・柏崎市市民生活部防災原子力課・柏崎消防本部
行政と生徒の意見交換 フリートーク
・新潟県中越地震に関して
・新潟県中越沖地震に関して
・東北地方太平洋沖地震に関して
・福島第一原子力発電所の被災による放射性物質漏洩災害に関して
・柏崎刈羽原子力発電所に関して
・火災予防や、消防法改正に関して
・道路・港湾・河川や公共施設維持管理に関して
製品試作導入
柏崎マリーナ・柏崎市文化会館アルフォーレ・国際石油開発帝石㈱柏崎鉄工場・刈羽小学校
平成24年度事業:製品試作導入(柏崎マリーナ・柏崎市文化会館アルフォーレ)
平成25年事業:製品本格導入(国際石油開発帝石㈱・刈羽小学校)
報道:NHK新潟ニュース・新潟一番・新潟総合テレビ・新潟日報・読売新聞・日本経済新聞・柏崎日報・柏新時報社・新潟テレビ21・UXスーパーJ新潟
2013年 平成25年7月4日 NHK新潟ニュース
2013年 平成25年7月13日 Tenny 夕方ワイド新潟一番
2014年 平成26年5月22日 UX スーパーJ新潟